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女の2ndステージ★転職・仕事・求職編

◆アラサー女性の転職記と求職記◆新婚アラサー女性って働きづらい。結婚を機に一部上場ホワイト企業から転職した先の地元中小ベンチャーはブラックでした。退職後、妊娠生活を送りながら社会復帰を模索中です。

ゴリゴリの営業職の求人、職種名まぎらわしい問題【⑤​新婚アラサー女性の転職活動】

◆ちゃんと求人票を読み解けていなくて、間違えて応募…◆
◆でも「営業職」って書かないからまぎらわしくない?!◆

※こはるの転職活動体験談振り返りです。
 大手ホワイト企業から地元への転職希望です。

前回、勘違いで希望していない「営業職」の説明会に行ってしまいました…


でも!

でも!!!

営業職の求人の「職種」の書き方ってズルくないですか?!


横文字とか使って、

実際何をするのかちょっとわかりづらかったり、

まぎらわしくないですか?!

↓↓内容は「続きを読む」から↓↓





営業職って

体力・精神力・センスが要るからか、

給与が報酬制で安定しないところもあるからか、

一般的には定着率が良くないものです。


そのため求人も多いのですが、

「営業」とズバリ書かれていると敬遠されやすい。


おそらくそんな理由から、

人事の人が「マイルドな印象にしたい」

ってカタカナ横文字使って、

ちょっとかっこいい職種名にして募集しているんですよね。

それって意味あるんだろうか…

採用側としても、

「営業の覚悟」がない人が来て結局辞めちゃうなら、

意味ないのでは…


前記事の、

モデルルームお姉さん♪のつもりが…営業ゴリゴリ?!【④​新婚アラサー女性の転職活動】 - 女の2ndステージ★転職・仕事・求職編

の時も、


説明会では表現はまろやかだったけど、

面接はいかついマネージャーさんだったので、

ガツガツ感隠しきれてなかった。


「営業の覚悟はあるか?」

って感じだったし…


結局は私が求人票を上手く読み取れなかった

のが敗因なのは変わりないのですが…


この転職活動で結局就職した先でも、

私が就いたのは事務職ですが、

営業職の募集名は、

人事の人がカタカナで工夫してました。

この矛盾は、いまだに私の謎です。


転職活動記続きます。


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モデルルームお姉さん♪のつもりが…営業ゴリゴリ?!【④​新婚アラサー女性の転職活動】 - 女の2ndステージ★転職・仕事・求職編

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